EMILIO ROBBAについて

EMILIO ROBBA (エミリオ ロバ)
現在マイアミとパリを行き来するエミリオ・ロバは、イタリア人アーティストの家庭に生まれました。
もともと自然を愛し花の色彩に魅せられたロバは、パリのボザールアートスクールで学んだのち、花の世界の美を探求するようになり、フラワーアートの世界に情熱を注ぐようになります。
あるとき蘭との出会いがロバのインスピレーションをより開花させ、パリ国立自然博物館での蘭のデコレーションがファッションデザイナー、ピエール・カルダンの目に留まり、マキシム・ド・パリでの装飾が実現しました。
その後、フランス大統領専用機のデコレーションを通じて花の彫刻家と称されるようになり、今日では胡蝶蘭がロバを代表するエンブレムとなっています。
1990年代イトキンとのパートナーシップを締結したことを機に、ヨーロッパ、アメリカ、ラテンアメリカ、モロッコ、アラブ首長国連邦、ロシア、中国に置ける取引も開始しました。

日本では、全国百貨店を中心に14店舗を展開しており、2018年30周年を迎えました。

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